2020年の『リーグ・オブ・レジェンド・ミッドシーズン・インビテーショナル』は新型コロナウイルスの感染拡大によって中止となったが、Riot Gamesは代わりに新たな大会を企画しているようだ。
KenziがTweetしたところによれば、Riotは韓国の『リーグ・オブ・レジェンド・チャンピオンシップ・コリア』と中国の『リーグ・オブ・レジェンド・プロリーグ』のチームが出場するオンライントーナメントを企画しているという。
なお、このKenziがTweetした大会と、T1のジョー・マーシュCEOが今週に入ってから明かしていたLCKとLPLのチームによる親善試合の計画が、果たして同じものであるかは不明だ。マーシュはLCKからT1、ゲン・G、ドラゴンX、そしてLPLからJD・ゲーミング、トップ・Eスポーツ、ファンプラス・フェニックスが出場する大会を企画しているとTweetしていた。